屈折異常矯正手術
屈折異常矯正手術には角膜をエキシマレーザーで削り、角膜のカーブを変えることによって屈折異常を矯正する手術方法と目の中にコンタクレンズ(ICL)をインプラントする方法があります。日本国際眼科病院では常に新し手術技法をアプグレードし、再診の屈折異常矯正手術であるPhakic ICL、ReLEx SMILE、Femtosecond Lasik とSBK Lasik を提供しています.
15分間だけ
両眼の手術に15分くらいかかります。この短時間に患者は何されているのかだだ認識できていないのに手術が終わっています。
安全
全過程はフェムトセカンドレーザーを使用し狙い通りの矯正が可能で、
過矯正にならない。また、レーシックと異なりフラップを作らないので角膜の強度が維持でき衝撃に強い。感染のリスクも高く合併症が少ない。
回復が早い
片眼のレーザー照射時間はわずか23秒で、両眼手術には15分で済みます。術後1日目でほぼ普通の生活に戻れます。
痛みがない
すべての過程は全自動であり、術前から点眼麻酔で無痛の状態下にて施工されます。
屈折矯正手術
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PHAKIC ICL EVO+
ICL(眼内コンタクトレンズ)は、眼の中にレンズを挿入することで屈折異常を矯正する方法で、角膜を削る屈折矯正と比較して切開創が小さいため、術後ドライアイの発症するリスクを軽減します。角膜を削らないために、戻せる屈折矯正手術です。有水晶体後房レンズ、フェイキックIOL(Phakic IOL)、有水晶体眼内レンズともいわれる手術です。このレンズは個々の目のデーターを元に設計されたもので、虹彩の裏と水晶体の間に挿入されます。目の構造を変えることな高品質(フルHD)の視力をもたらしてくれます。角膜の厚さを問わ幅広い屈折異常に対応できます。術前の屈折異常度数が近視-18.00 Dまで、遠視+10.00 Dまで、乱視-6.0Dまでとカバーすることが可能です。
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ReLEx SMILE
ReLEx SMILE(リレックススマイル)は次世代型のフェムトセカンドレーザーVisuMaxを用いて角膜の内側をレンズ状にカットし、角膜片(レンチクル)を作成します。そして、そのレンチクルを最小2mm程度の傷口から抜き出すことで角膜のカーブが変わ屈折力が変化して視力が回復する新し角膜屈折矯正手術です。リレックススマイルは角膜の厚さ十分であれば-.5から-8..Dまで矯正ができます。
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FEMTOSECOND LASIK
フェムトセカンドレーシックとはフェムトセカンドレーザーを用いて角膜層をスライスし、開き蓋状のフラップを作成します。一時的にフラップをめくり、間質と呼ばれる角膜下層を露出させます。エキシマレーザー(非常に精密で低温のレーザー)を照射して、角膜下層組織を削り、角膜の曲率を変えることで、屈折異常を矯正します。そのフラップを元の状態に戻します。縫合は行いません。手術は速やかで痛みがほとんどありません。
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SBK LASIK
制御されたマイクロケラトームを用いて角膜上皮を残し、均一の厚みで最も薄いフラップを作り、エキシマレーザー(ドイツカールツァイスのエキシマレーザーシステムMEL90)を照射し角膜の厚さを減らすことで屈折異常を矯正する手術です
  • 01. PHAKIC ICL EVO+
  • 02. ReLEx SMILE
  • 03. FEMTOSECOND LASIK
  • 04. SBK LASIK
適切な検査と治療パッケージに関するアドバイス

患者は日本国際眼科病院に連絡することができます

093-222-8180 - 024-3715-3666 またはメール cskh@jieh.vn

オンラインでのご予約は前日までにお願いします。当日の予約はこちらの電話番号 0932228180(日本語専用)までお願いいたします。

予約申請   

または電話番号で093 222 8180

【屈折異常矯正手術の適応について】
 
手術は誰でも受けられますか?

 

  • 18歳以上。
  • 進行性のある屈折異常ではな(6か月以内に.75D以下の進行にとどめる)。
  • 角膜の構造異常なし(円錐角膜などがない)、角膜の厚さ十分である。
  • 眼底疾患、緑内障、白内障の既往なし。
  • 眼に炎症(結角膜縁、眼内炎、ブドウ膜炎など)起きていない。
  • 妊娠していない。
 
 
 
無料でレーシックPHAKICのコンサルティングを行ないます
フェイキックレーシック

セミナー
毎週水曜日土曜日に無料で提供します
 
Khám và tư vấn chuyên sâu
trước phẫu thuật cận thị MIỄN PHÍ!
 
術前の注意事項
 
  1. 適応検査手術の前は一定期間コンタクトレンズの使用を控えていただく必要がございます。
  2. 食事は制限ありませんがアルコール・たばこは手術当日から少なくとも3日間控えてください。治療薬があれば続行してください。
  3. 適応検査のみの日の化粧は可能ですが、アイメイクは控えめにして下さ。 また、手術当日はノーメイクでお越しください。(化粧水乳液の可)
  4. 手術当日は香水(ボデイクリーム)整髪料な香りのものは絶対につけずに越し下さい。レーザーの精度に影響しますので、つけてこられた場合は手術を延期させていただきます。(お洋服に香水が残っている場合も同様です)
  5. 適応検査手術当日は車やバイク自転車などご自身で運転でのご来院は禁止となっております。(他の方に運転してもらう場合は可能です)
  6. 手術当日はセーターなどの毛羽立つ洋服ヒールの高いブーツを着用しての来院は控えください。
患者様一人一人の術後の体験談を聴き、きらきらとするまなざしを見るのは執刀医としては至福のひと時です。これは私たちにとって患者様をメガネの生活から解放し人生を楽しめるようにする任務を果たすための源になります。
 
日本国際眼科病院は
患者と患者の未来のため
日本国際眼科病院
ベトナムでフェムトセカンドレーザーを用いる白内障手術を一番数多く施行しております。
 
経験豊富な<wbr />医師<wbr />
経験豊富な医師
経験豊富な医師
専門医レベルⅡ-院長BUI TIEN HUNGは20年以上の屈折異常矯正手術の経験を持っております。これまで数万件の手術を安全に執刀してきました。また、HUNG医師はベトナムで唯一東南アジア諸国オーストリア域のトップサージョンとして授賞された医師です。
いる<wbr />白内障手術を<wbr />一番数多く<wbr />施行しております。<wbr />
いる白内障手術を一番数多く施行しております。
いる白内障手術を一番数多く施行しております。
当院は、世界トップクラスの眼科専門病院と同等の最新設備を備え、質の高い医療サービスを提供できる病院基準に基づいて設立されました。日本国際眼科病院は、ベトナム初、屈折異常矯正手術に欠かせなMel 90システム(Carl Zeiss-ドイツ)を使用しており、Visumax(Carl Zeiss-ドイツ)を使用している3軒の医療施設の1つではあります。同時に、ベトナム初のフェムセカンドレーザを用いる白内障手術のためのシステムを所有しています。また、Phakic ICL手術についても東南アジアとオーストラリアのトップをリードしております。
適切な<wbr />診療<wbr />プロセス<wbr />
適切な診療プロセス
適切な診療プロセス
日本国際眼科病院は、日本の基準に基づき厳格か徹底的な検査と手術プロセスを展開しています。病院は患者様に包括的な医療サービスを提供し、検査から手術のプロセスまでを支援します。患者は付き添いの方のサポートなしで一人でも安心して受診や手術を受けることができます。スマートな手続きで、各検査の間の待ち時間を最小限に抑えます。日本の基準のベトナムプライスで医療サービスを提供しています。
日本式の<wbr />医療<wbr />サービス<wbr />
日本式の医療サービス
日本式の医療サービス
日本国際眼科病院は患者のことを第一に考えています。ベトナム国内で日本基準の医療サービスを提供します。最新の医療機器治療技術のほか、日本のおもてなしで患者様の看護をします。日本国際眼科病院は日本のパリス三城ホルディングの投資にて2014年10月にオープンしました。受診のすべての過程を全身全霊でサポートさせていただきます。
よくある質問
日本国際眼科病院は近視遠視乱視の矯正手術に関する質問に回答させていただきます。