日本国際眼科病院には、ベトナム日本の経験豊富な眼科医が集結されています。医師チームは、患者にもっとも効果的な治療を提供できるように常に国内及び国際のセミナーを通してトレーニングを受け、眼科の新し技術と治療方法を定期的に導入しています。
これまでの実績は以下の通りです
08
眼科専門医
70.000+
総患者数
30.000+
成功した手術件数
教授
服部匡志
名誉院長

専門分野

  • 硝子体手術
  • 白内障手術
  • 眼底疾患の診断と治療

受賞

  • ベトナム社会共和国の首席の友好勲章受章
  • 2007年にベトナム保健省より人民保健勲章を受章
  • 世界で活躍し『日本』を発信する日本人プロジェクトより、内閣府から世界で活躍し『日本』を発信する日本人の一人に選ばれた。

経験

  • 服部教授は網膜疾患・白内障の分野で日本を代表する専門家の一人です。
  • 京都医科大学の特任教授
  • 大阪大学招聘教授
  • 2002年から現在までベトナムの国立眼科病院で指導医として20人以上の眼科医を育て上げた。
  • アジア失明予防の会(APBA)の理事を務めている。
教授

専門分野

  • 硝子体手術
  • 白内障手術
  • 眼底疾患の診断と治療

受賞

  • ベトナム社会共和国の首席の友好勲章受章
  • 2007年にベトナム保健省より人民保健勲章を受章
  • 世界で活躍し『日本』を発信する日本人プロジェクトより、内閣府から世界で活躍し『日本』を発信する日本人の一人に選ばれた。

経験

  • 服部教授は網膜疾患・白内障の分野で日本を代表する専門家の一人です。
  • 京都医科大学の特任教授
  • 大阪大学招聘教授
  • 2002年から現在までベトナムの国立眼科病院で指導医として20人以上の眼科医を育て上げた。
  • アジア失明予防の会(APBA)の理事を務めている。
医学博士
医学博士
Vu Anh Tuan
院長

専門分野

  • 一般眼科疾患
  • 緑内障(内科治療・手術)
  • 白内障手術
  • 屈折矯正手術
  • 後眼部疾患治療(網膜硝子体)

学歴

  • 1992年ハノイ医科大学卒業
  • 1997年ハノイ医科大学にて眼科修士取得
  • 1999-2000年フランスのトールス大学付属病院の研修医として勤務
  • 2010年ハノイ医科大学にて医学博士号取得

職務歴

  • 日本国際眼科病院の院長
  • ハノイ医科大学の講師
  • ベトナム眼科実行委員会メンバー
  • ベトナム緑内障学会の総書記
  • フランス眼科学会メンバー
  • 世界緑内障協会会員

専門分野

  • 一般眼科疾患
  • 緑内障(内科治療・手術)
  • 白内障手術
  • 屈折矯正手術
  • 後眼部疾患治療(網膜硝子体)

学歴

  • 1992年ハノイ医科大学卒業
  • 1997年ハノイ医科大学にて眼科修士取得
  • 1999-2000年フランスのトールス大学付属病院の研修医として勤務
  • 2010年ハノイ医科大学にて医学博士号取得

職務歴

  • 日本国際眼科病院の院長
  • ハノイ医科大学の講師
  • ベトナム眼科実行委員会メンバー
  • ベトナム緑内障学会の総書記
  • フランス眼科学会メンバー
  • 世界緑内障協会会員
医学修士眼科専門医
Pham Ngoc Quy

2008年にハノイ医科大学を卒業し、眼科を専攻した。全眼疾患の検査と治療の他、QUY医師は眼科の形成術の分野を専攻し当院での形成手術を全面担当しています。

医学修士眼科専門医
Pham Thu Trang

2008年軍医学院を卒業した後、ハノイ医科大学の修士コースを受けました。TRANG医師は白内障手術のライセンスを持ち、屈折異常の矯正を専攻しております。その他に、緑内障白内障眼底疾患の診断と治療も行っています。

医学修士眼科専門医
NGUYEN VAN HUYNH

HUYNH医師は2014年に修士を取得し現在、ハノイ医科大学にて眼科医師レベルIIに就学しています。眼科における多くの疾患の診察診断治療を担っています。外傷形成と白内障手術を得意としています。

医学修士眼科専門医
PHAM TUE LIEN

LIEN医師はアバスチンを用いる緑内障の治療を研究テーマにハノイ医科大学にて眼科修士を取得しました。一般の眼科疾患、角膜疾患、緑内障、白内障、屈折異常の診断治療を行っています。

眼科医
Phung Van Thanh

ハノイ医科大学卒でこれまで白内障結角膜屈折異常の診断と治療を行っています。

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